
2018年05月28日
工夫が有難いです。


母は昨年9月に大腿骨転子部骨折をし手術後 病院や施設でお世話になりながら過ごしていましたが 今年の4月に河浦の施設から本渡の施設に変われました m(__)m
私も毎週 顔出しに行って体の調子など尋ねて話を聞いてやったり周りの入所者の方々に挨拶したり できる事をやっています が 訪問する度に有り難さが伝わってきます。
今日は車椅子のストッパーの上げ下げが難しくなった母の車椅子にバトンのような筒型のきれいなカバーを付けて貰っていました。 冬場と梅雨の季節は手足が痛み上手く使えません とても有難い工夫に感謝の今日でしたm(_ _)m
それに 面会に行った際 先日も今日も私達に お茶まで頂いて お忙しいのに恐縮でした 有難うございました m(_ _)m
私も 明日から自分の仕事場でもっと気配りが出来るように努力していかなければと改めて思った今日でした 。 (*´ω`*)
普通にできる事も、歳を取ると難しくなったりして
義母も指に力が入らず、よくいろんな事を頼まれます。
私もこうなるんだなと思いながら手伝ってます。
みんな通る道ですからね…。だんだん出来なくなって行くんですね。
でも戦争を経験した母達はとても我慢強く色々教えられる事が多いですね。毎回 施設の皆様とても良い方ばかりで会いに行く度感謝の気持ちでいっぱいになります。色々と母の様子を伝えてくださいますよ。